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このページの記事目次 (カテゴリー: 誕生石について

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各国で微妙にちがう「誕生石」

   ↑  2011/01/05 (水)  カテゴリー: 誕生石について
日本アメリカフランス
1月ガーネットガーネットガーネット
2月アメシストアメシストアメシスト
3月アクアマリン・珊瑚アクアマリン・ブラッドストーンアクアマリン・ブラッドストーン
4月ダイアモンドダイアモンドダイアモンド・水晶
5月エメラルド・ヒスイエメラルドエメラルド・クリソプレーズ
6月真珠・ムーンストーン真珠・ムーンストーン真珠・ムーンストーン
7月ルビールビー・アレキサンドライトルビー・カーネリアン
8月ペリドット・サードニクスペリドット・サードニクスペリドット・サードニクス
9月サファイアサファイアサファイア・ラピスラズリ
10月オパール・トルマリンオパール・ピンクトルマリンオパール
11月トパーズ・シトリントパーズ・シトリントパーズ
12月ターコイズ・タンザナイト・ラピスラズリターコイズ・ジルコンターコイズ・マラカイト
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2011/01/05 | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

誕生石の豆知識

   ↑  2008/01/07 (月)  カテゴリー: 誕生石について
  誕生石の風習は、自分の誕生石を身につけていると幸運を呼び込むというもので、その起源は、旧約聖書の「出エジプト記」にあるユダヤ教の祭司の胸当てにはめ込まれた、イスラエルの十二の宝石にあるという説や、新約聖書の「ヨハネ黙示録」に記されている新エルサレムの城壁の十二の土台に飾られた宝石によるという説、あるいは十二天使、黄道十二宮などにちなむという説などがあります。

  現在の誕生石は1912年にアメリカの宝石小売商組合が定めたものが基準になっており、1937年にはイギリスの貴金属商組合がイギリスの誕生石を選定。日本では、1958年に全国宝石商組合が日本の誕生石を定めました。

  また、誕生石は、あなた自身を守ってくれるという「守護石」という存在なのです。この誕生石を身につけていると、幸運が訪れる、身を守ってくれるなどの言い伝えがあります。

 ・1月の誕生石  ガーネット

 ・2月の誕生石  アメシスト

 ・3月の誕生石  アクアマリン

 ・4月の誕生石  ダイヤモンド

 ・5月の誕生石  エメラルド ・ ひすい

 ・6月の誕生石  パール ・ ムーンストーン

 ・7月の誕生石  ルビー

 ・8月の誕生石  ペリドット

 ・9月の誕生石  サファイア

 ・10月の誕生石 オパール ・ トルマリン

 ・11月の誕生石 シトリン ・ トパーズ

 ・12月の誕生石 タンザナイト ・ トルコ石 ・ ラピスラズリ




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2008/01/07 | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

12月の誕生石 『タンザナイト』

   ↑  2007/12/01 (土)  カテゴリー: 誕生石について

12月の誕生石:『タンザナイト』

12月の誕生石は、『トルコ石』・『タンザナイト』・『ラピスラズリ』です。
今回は、『タンザナイト』についてご紹介いたします。
   1960年代にアフリカのタンザニアで発見され、ネーミングを施したのは、アメリカのティファニー社です。タンザニアにそびえるキリマンジャロ周辺の夕暮れ時の夜空に似ていることからタンザナイト(タンザニアの夜)という名前が付けられました。元からの美しさに加えて、ティファニー社が大々的に宣伝したこともあって、タンザナイトはたちまち人気の宝石という地位を獲得しました。

  タンザナイトはパープルの入ったブルーが大変美しい宝石です。透明度が高く、自然光の下ではブルーサファイヤのような青空に輝き、夜のライトの下では高貴な紫色が強くでる石でもあります。

  又、典型的な「多色性」という特性を持っています。「多色性」とは見る角度によって異なった色が見えることで、タンザナイトの場合、ブルー、藍色、赤みの茶色という三つの色が見えます。フェイスアップで見た時、その三つの色がタンザナイトらしい色となって現れるのです。多色性とともに重視したいのは色の濃度です。色が濃くなるものほど、評価は高くなります。ブルーサファイアに似た濃い青色になるかをチェックするのと同時に、紫色が出ているかを評価するようにしましょう。

  透明度も重要です。タンザナイトの鉱物名ゾイサイトは、もとは内包物が多い石です。しかし、内包物のない部分を巧みにカットして宝石用に研摩したものは、透明感にあふれた一品に仕上がります。

タンザナイトという名前からも想像できるように、タンザナイトを産出するのはタンザニアただ1国だけです。しかも、キリマンジャロの西に位置するメレラニ鉱山で産出するゾイサイトのみが、独特の青色と紫色を有するタンザナイトになります。メレラニ鉱山は、AブロックからDブロックまでの4つの鉱区に輪k手採掘作業が行われています。このうち、最も良質のタンザナイトの原石は、なぜかDブロックから産出されています。しかも、地表からより深い場所で採掘される原石ほど質が高いため、Dブロックでは500メートルを超える深さまで掘り進めているところもあります。つまり、良質のタンザナイトを掘り出すためには、苛酷な採掘条件をクリアしなければならないのです。

【宝石のことば】:誇り高き人・空想
【色】:青から緑  【硬度】:6-7 【比重】:3.35
【産出】:タンザニア
【取扱いの注意】:タンザナイトの硬度は6~7で、水晶の7を基準に考えると耐久性は充分とはいえませんので取扱いに充分に気を付けて下さい。
【選び方】:タンザナイトは、色が濃いめで透明度が高いものが美しいといわれます。特に多色性の程度が少ないサファイアに似たものが評価が高いようです。(欧米では多色性の少ないものを好まれていますが、日本では多色性をタンザナイトの個性として好む場合もあるようです。)またタンザナイトは軟らかい宝石の為、仕上げが荒い場合が多々見られますので、外見の判定に仕上げも重視されています



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<サファイアを凌ぐ美しさの宝石・タンザナイトリング>

参考小売定価:504,000円のところ
特別価格:248,000

(しかもクレジット、ローン分割OK!!)

【商品詳細】
中石:天然タンザナイト(1.22ct)
脇石:天然ダイアモンド(0.50ct)
素材:プラチナ枠
備考:チェーン45cm(スライド式)




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12月誕生石 トルコ石

   ↑  2007/12/01 (土)  カテゴリー: 誕生石について

12月の誕生石:『トルコ石』


12月の誕生石は、『トルコ石』・『タンザナイト』・『ラピスラズリ』です。
今回は、『トルコ石』についてご紹介いたします。
  トルコ石は最も古くから使われた宝石の一つ。トルコでは全く産出されないのに、日本でも外国でも「トルコ石(turquoise:トルコの石)」と呼びます。一説によると、その名前の由来は原産国からトルコのバザーで購入した商人によってヨーロッパへもたらされたところによると言われています。

  当時トルコ石の主な産地は現在のイランとエジプトでしたが、今日ではエジプトではほとんど産出されていません。対照的にイランは現在も最高の品質のトルコ石を産出する国として君臨し続けています。 イラン産のトルコ石は色が濃く、トルコ石独特の深く鮮やかなターコイズブルーと呼ばれる空青色の色合いを示しています。

  トルコ石は洋の東西を問わず、交通事故や災害から身を守ってくれるパワーを宿していると信じられてきた。神聖ローマ皇帝ルドルフ2世の侍医だったデ・プートは、父親から色褪せたトルコ石を貰ったのだが、肌身離さず持ち歩いていたところ、そのトルコ石は鮮やかな空青色に変わったといわれています。そして、自らが落馬した際、自分はケガひとつ負うことなく、その代わりとなってトルコ石が割れたと文献に書き残しています。

【宝石のことば】:成功、繁栄、旅の安全
【色】:青から緑  【硬度】:5-6 【比重】:2.40-2.90
【産出】:イラン、シナイ半島、オーストラリア、中国、イスラエル、タンザニア、アメリカ
【取扱いの注意】:乾燥しやすく、脱水して退色することもあるので注意。
【選び方】色の豊かさはトルコ石の価値を決める主要な要素です。一般的に言って、最も望ましいのは強い空色から「コマドリの卵色」の青(ここでいうコマドリはアメリカコマドリ)です。緑色が増える、色が薄くなる、または斑点があるごとに価値は下がり、色の均一さも要求されます。 また、合成品やイミテーションが多く、ちょっと見ただけでは、本物かニセモノかの判断が難しいので注意が必要です。雑貨店やアクセサリーショップで比較的安価で売られている物の多くが練り物(研磨した際の粉を樹脂で固めたもの)。



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<鮮やかなブルーのトルコ石リング>

参考小売定価:372,000円のところ
特別価格:178,000

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【商品詳細】
中石:天然トルコ石
脇石:天然ダイアモンド(0.36ct)
素材:K18WG枠
備考:枠はアンティーク風のミル打ち




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11月の誕生石 シトリン

   ↑  2007/11/03 (土)  カテゴリー: 誕生石について

11月の誕生石:『シトリン』

今年も後2ヶ月。いよいよ年末に近づいてきました。
今回は、『シトリン』についてご紹介いたします。
  そもそも、「誕生石」とは、自分の誕生月の宝石を身に着けていると幸運を呼ぶというもので、その起源は様々な諸説がありますが最も有力なものは「旧約聖書」といわれています。
世界の誕生石:http://www.birthstone12.com/world.shtml

  シトリン(黄水晶)は古くからトパーズ・クォーツあるいはリオグランデ・トパーズなどの名で呼ばれてきたことから、トパーズと誤解されやすい石です。

  名称は、この石がレモン(シトリン)イエロー色であることからきています。天然シトリンは珍しく、 商業用のシトリンの大部分はアメシストかスモーキークォーツを熱処理で変色させたものです。

  良い色の透明石は指輪用やペンダント用用になり、それよりやや劣るものはネックレスや装飾用とされる。

  市場でしばしばシトリンのことを「トパーズ」と呼称するが、無論こては誤ったことであり、たとえそれがバイア トパーズ、ゴールド トパーズ、マデイラトパーズなどと表示されていようとも、やはり正しくありません。

  
   

【宝石のことば】:社交性、勇気、活力、希望
【色】:ライトイエロー~ゴールド・ブラウン 【硬度】:7 【比重】:2.64~2.69
【産出】:ブラジル、マダガスカル、アメリカ、スペイン、ロシア、フランス、スコットランド



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< ・ダイアモンド入りシトリンペンダント>

参考小売定価:152,000円のところ
特別価格:74,000

(しかもクレジット、ローン分割OK!!)

【商品詳細】
中石: ( ct)
脇石: ( ct)
素材:K18YG
備考:*大粒シトリンが人目を引く海外直輸入のデザイナーズペンダント。イエローカラーとゴールドがナイスマッチ。フリーアジャスターも付いてこのお値段。「いのうえ」ならではの逸品です。




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